中国・上海からの宅配物

年末に中国から宅配物が発送されました。

中国郵便EMSを利用した小さな発送物ですが、年末年始は結構時間が掛かります。

 

12月30日に上海から発送されましたが、本日朝にやっと日本の川崎に到着した模様です。

本日11時現在、アプリ上の表示では7日と16時間が経過しています。(長いですね、、、)

正直、年末年始なので仕方のないところではあります。

おそらく、明日には日本の郵便局の配達員の方から受け取れると思います。

 

こちらの荷物の発送状況確認ですが、他の中国のサービス同様で「WeChat」を利用してのトラックが可能です。

WeChat上でのサービス利用開始時には、中国携帯電話番号へのSMS認証を加えていますので、セキュリティーはしっかりしています。

中国携帯電話番号は実名登録ですので、誰が利用開始登録しているのかもすぐに分かります。

 

スマホのアプリを利用するのは昨日の航空券同様ですが、私の主観では中国大陸のサービスは:

「WeChat・微信」

上での利用を中心に検討されているように思います。

やはり困ったときの連絡チャット機能、もちろん決済機能も保持していますし、利用開始時認証は自身の携帯電話番号へのSMS一時パスワード送付ですので、しっかり「本人」が確認できます。

 

但し、これだけすべての情報とお金が手元の一か所に集まると、スマホを無くした際の不安は大きくなりますね。

最近のスマホは指紋認証や顔認証があるので、そんなに簡単には内部へのアクセスはできないと思いますが。

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