それでもヤフオクにハマります

最近トラブルが多いですが、それでもヤフオクにハマっています。

映像収録の為に、商品を落札したいと思って始めましたが、これが奥が深い。

過去落札価格の推移、終了時間による価格変動、商品条件による価格相違、一点ものですので様々な条件で落札価格が変わります。

数か月相場をリサーチしましたが、そこから得られた結論をご紹介します。

1、終了時間が週末夜の場合、落札価格が高くなる傾向がある。

2、ストアごとに特定顧客がおり、同じ様な商品でも落札価格が違う。(落札平均が高いと感じるストアもあります、サービスが良いのかもしれません)

3、お得な価格で落札しているケースは、基本競っていないことが多い。(検索に引っかからないケースあり)

4、「ジャンク」「ノークレーム・ノーリターン」には注意、じっくり条件と説明を読むこと。

5、締め切り間際でも入札人数が0及び1の商品は、よく条件と説明を読むこと。

6、ひっかけ商品に注意。箱のみ、ラベルのみ、そんな商品もあります。よく条件と説明を読むこと。

7、出品者の評価を確認すること。特に悪評価の多い出品者は評価を受けた理由をしっかり確認。「ジャンク」「ノークレーム・ノーリターン」を条件に挙げる出品者の場合、落札者の「落札品が動かなかった旨のレポート」がある場合が多いです。

8、「熱くならないこと」、終了時間間際のせり上がりは熱くなりやすいです、ご注意を。

まず、眠い時や集中力のないときは、入札するのを考えましょう。

後悔は先に立ちません、まずはじっくり条件と説明を読みましょう、写真があればじっくり見ましょう。

そして、同様商品の過去落札価格の推移を調査しましょう。

**「ジャンク」「ノークレーム・ノーリターン」商品はギャンブルです。説明済みですので、壊れていても文句は言えません。

ギャンブル成功する確率を追う、それともじっくりチャンスを待つ、それがヤフオクの醍醐味&駆け引きでしょうか。

ちなみに、私は「待つ派」です。平均落札価格以上と感じれば、基本次のチャンスを待ちます。

但し、物によっては次がなかなかでないものもありますよね。

Twitterフォローお願いします‼

コメントを残す